応募資格

国籍、性別、教職経験は問いません。

学歴について:

  • 国内外の4年制大学(学士課程)既卒か、2018年春に卒業見込みであること。

言語能力について:

  • 日本語能力が、日本語を第一言語とする者と同等であること。
  • 英語力の目安として、派遣年1月までに下記のテストスコアを取得していることが望ましい。(応募の際にはスコアを提出する必要はありませんが、応募時にすでに目安以上のスコアを取得されている場合は、書類審査を通過する可能性が高くなります。テストスコア提出締め切りは、派遣年の1月20日です。)
TAプログラム(修士・学士) TOEFL iBT 80 / IELTS 6.5
フェロープログラム TOEFL iBT 60 / IELTS 6.0

適性について:

  • アメリカの中高等教育機関で日本語を教えることに対して高いモチベーションがあり、他の講師とチームとなって教えることのできる協調性のある方。
  • 学生と日本語講師の両立に、責任を持って真摯に努力することのできる方。
  • 物事に臨機応変に対応できる柔軟性を有する方。
  • 心身ともに健康で明朗な方。