応募資格

国籍、性別、教職経験は問いません。

学歴について:

  • 国内外の4年制大学(学士課程)既卒か、2017年春に卒業見込みであること。

言語能力について:

  • 日本語能力が、日本語を第一言語とする者と同等であること。
  • 英語力の目安として、二次選考(面接)までに下記のテストスコアを取得していることが望ましい。(応募の際にはスコアを提出する必要はありませんが、応募時にすでに目安以上のスコアを取得されている場合は、書類審査を通過する可能性が高くなります。テストスコア提出締め切りは、面接実施日です。)
TAプログラム(修士・学士) TOEFL iBT 80 / IELTS 6.5
フェロープログラム TOEFL iBT 60 / IELTS 6.0

適性について:

  • 北米の中高等教育機関で日本語を教えることに対する意欲と、物事に臨機応変に対応できる柔軟性・自主性を有し、責任を持って行動できる方。
  • 心身共に健康で明朗な方。